神戸市北区のもみの木鍼灸整骨院|慢性的な痛み・自律神経系の不調・産後ケア
神戸三田 | もみの木鍼灸整骨院SCIATICA CARE
お尻から脚へ広がる
痛み・しびれを、
一緒に整理します。
検査や薬、注射を受けても、お尻から脚の痛み・しびれが残っている。これまでの説明と治療経過を伺い、座る・立つ・歩く場面での変化から、施術と動作の進め方を考えます。
- お尻から脚が痛む
- 脚がしびれる
- 座るとつらい
- 歩くと症状が増える
YOUR CONCERNS
このようなお悩みはありませんか?
- 運転やデスクワークで脚がつらい
- 立つ・歩くと痛みやしびれが増す
- お尻から足先へ症状が広がる
- 寝返りや起き上がりで響く
- 何を動かしてよいか分からない
- 薬や注射の後も動作への不安が残る
OUR VIEW
坐骨神経痛は、お尻から脚にかけて起こる痛みなどを表す呼び方です。腰の神経への刺激などが関係しますが、脚の痛みやしびれがすべて同じ原因とは限りません。
当院では、画像検査の説明や診断、これまでの治療での変化を伺います。その経過を踏まえ、どこまで症状が広がるか、座る・歩くことでどう変わるかを確認し、負担を減らせる姿勢や動作を探します。
ASSESSMENT
5つの視点から状態を整理します。
症状、身体の働き、生活で困っている場面をつなげて確認します。
症状の分布
腰、お尻、太もも、すね、足先の範囲。
神経の状態
感覚、筋力と、しびれの変化を確認。
腰・股関節
曲げる、反らす、回す動作との関係。
座位・歩行
座る時間や歩く距離、楽になる姿勢。
生活への影響
睡眠、仕事、運転、活動量と不安。
PERSONALIZED CARE
施術と動作を、切り離さずに進めます。
その日の状態と施術後の変化を確認しながら、必要な内容を組み立てます。
負担を整理する
症状が広がる姿勢と楽になる姿勢を確認し、座り方や活動量を調整します。
反応を見て整える
腰・骨盤・股関節などを確認し、症状を増やさない範囲で施術を選びます。
活動へつなぐ
無理な神経の引き伸ばしを避け、歩行や仕事へ戻るための動作を段階的に練習します。
PATIENT VOICES
患者さんからいただいたご感想
足のしびれや、腰から脚にかけての痛みで来院された方のご感想です。
30代女性
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他院で椎間板ヘルニアと診断され、左足全体がしびれて長時間立つ事が出来ず、日々の家事をこなすのが苦痛で、足の痛みと精神的苦痛を強られていた時に、インターネットで調べて、通院し始めました。 1日4回痛み止めを飲んでいた日があったのに、今では全く飲む事もなく、家事もスムーズに行う事が出来るように。先生に、色々な日々の生活の注意等も、教えて頂き、とても良かったです。無理なく治療出来て良かったです。有難うございました。
30代女性
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介護職の為、以前から腰痛があり、昨年にヘルニアと診断され、約1年整形外科に通院していました。一時的に痛みが取れても重い物を持つとすぐ痛みが出てしまい、完治を願ってこちらに通院させてもらいました。お蔭様で仕事を休むことなく過ごせています。
※個人のご感想です。施術への反応や経過には個人差があります。
FAQ
よくあるご質問
ストレッチをした方がよいですか?
ヘルニアと言われています。相談できますか?
腰は痛くなくても相談できますか?
YOUR NEXT STEP
検査・治療の経過と、今のお困りごとをお聞かせください。
診断名だけでなく、治療を受けて楽になった点、変わらない点をお聞かせください。「通勤で座っていられない」「買い物の途中で休みたくなる」など、具体的な場面から施術と活動量の調整を考えます。
症状に関する参考情報:NHS:坐骨神経痛(英語)
施術の内容や経過は、お身体の状態とこれまでの治療を踏まえて個別に考えます。
APPOINTMENT
どこまで歩けるか、どんな姿勢がつらいか。そこから。
電話・LINEでご予約を受け付けています。